厄年 早見表

 【早見表】2022年に厄年を迎える人

<女性 生まれ年・数え年の年齢>

【前厄】

2005年[平成17年]生まれ(18歳)

1991年[平成3年]生まれ(32歳)

1987年[昭和62年]生まれ(36歳)

1963年[昭和38年]生まれ(60歳)

 

【本厄】

2004年[平成16年]生まれ(19歳)

1990年[平成2年]生まれ(33歳)

1986年[昭和61年]生まれ(37歳)

1962年[昭和37年]生まれ(61歳)

 

【後厄】

2003年[平成15年]生まれ(20歳)

1989年[平成元年、昭和64年]生まれ(34歳)

1985年[昭和60年]生まれ(35歳)

1961年[昭和36年]生まれ(62歳)

 

<男性 生まれ年・数え年の年齢>

【前厄】

1999年[平成11年]生まれ(24歳)

1982年[昭和57年]生まれ(41歳)

1963年[昭和38年]生まれ(60歳)

 

【本厄】

1998年[平成10年]生まれ(25歳)

1981年[昭和56年]生まれ(42歳)

1962年[昭和37年]生まれ(61歳)

 

【後厄】

1997年[平成9年]生まれ(26歳)

1980年[昭和55年]生まれ(43歳)

1961年[昭和36年]生まれ(62歳)

 

◎男女で違う、厄年の年齢

  厄年の年齢は男女で異なり、男性の厄年は25歳・42歳・61歳、

女性の厄年は19歳・33歳・37歳・61歳になる年です。

特に男性の42歳、女性の33歳は「大厄」と呼ばれ、

特に注意が必要な年齢とされています。

 

 いずれも数え年で数え、その前後の年齢が前厄・後厄となります。

数え年とは、生まれた年を1歳とする歳の数え方です。

そのため、厄年の年齢は実年齢より1歳上になります。

 

※たとえば、2004年生まれの人は、2022年に満18歳になりますが、

数え年では19歳になるということです。

 

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